あわーず保育園が目指すもの

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あわーず保育園が目指すもの

  • 乳幼児期の0~2歳は、 
    人生の土台を育てる大切な時期であることを意識し、愛されていると実感しながら日々生活できるよう、子どもたちの心に寄り添います。
  • 体と心と脳の成長・発育に特化した保育、つまり日常の生活の中で、
    Ⅰ、元気によく遊ぶ(いろいろなことに興味・関心・工夫を見いだす)こと                             Ⅱ、よく食べ(命を頂くことに感謝、その命を育むために多くの人たちが精魂込めて育てていること、そして大自然の環境があっての食物に感謝できることも含め)残さずおいしく頂くこと、                  Ⅲ、しっかり眠る(眠りは身体(肉体)を休ませるもの のみならず!①脳を創り(眠りの間に情報網が作られる)②脳の働きを育て(睡眠は記憶を細胞に固定する重要な要素)③脳の働きを守る(眠りの間に脳の老廃物の処理等を行う)睡眠は脳の保育を行います。          など子どもたちの健全な成長を早期からサポートします。
  • 生きる力、五感を育てるために考えるより、子どもが実際の体験を通して考える事を大切にします。
  • 子どもたちが家庭と同じように安心して、生活できるような室内、戸外、人的環境作りを目指します。
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